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一
般財団法人比較法研究センターは、
1981年に学術研究機関として文部科学省の認可により設立され、法学と情報科学、自然科学等との学際的研究、
法文化と法政策の比較研究、内外の法律問題の調査・研究を行う法律分野でのシンクタンクです。なお、比較法研究センターは、2011年9月1日付けで、財
団法人から一般財団法人に移行いたしました。
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◉ 医療と法ネットワーク「第
二回フォーラムを
開催します!(4月22日)
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「イラク投資関連法に係る調査」を実施しています。
◉
「学術用途における権利制限の在り方に関する調査研究」を
実施しています。
◉ 「著作権の集中管理と競争政策に関する調査
研究」
を実施しています。
◉ 「タイにおける著作権侵害対策に関する調査」
を実施しています。
◉ 「外国産業財産権制度情報整備協力事業」
を実施しています。
特許庁の世界の産業財産権制度情報サイトはこちら:
日本語 English
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「医療と法ネットワーク」
「医療と法ネットワーク」は、医療関係者と法律関係者と
による「医療と法律の橋渡し」
となる対話の場を提供することを目的とするものです。まず、
医療判例を中心に医療に関する紛争事例を整理・分析してその情報を提供します。
さらに、倫理、リスクマネジメント、コンプライアンス、知的財産等、「医療と法」に関連する諸問題について研究を行い、
その成果を広く社会に還元することをめざしています。このことによって、
安全かつ健全で質の高い医療活動の促進及び医療システムの構築に資し、
「医療と法」さらには「医と法」の相互理解を促進し深めることを期しています。
▶(2011.7.25)
メールマガジン第7号を発刊しました。詳細はウェブサイトをご覧下さい。
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▶ フォーラム『アフリカの知的財産事情—
エジプト、エチオピア、ケニアからの報告 —』<終
了しました>
日 時:2011年12月14日(水)13:00--17:30
場 所:関西大学千里山キャンパス 尚文館7階 特別会議室
参 加:無料(定員:50名)
主 催:一般財団法人比較法研究センター(KCLC)、独立行政法人国際協力機構
(JICA)、関西大学法学部
後援:
関西大学法学研究所、関西大学社会連携部知財センター、近畿知財戦略本部(KIP-NET)
議 長: 江口順一氏 大阪大学名誉教授・弁護士、前日本工業所有権法学会理事長
コメンテータ: 高作 正博 氏 関西大学法学部 教授
辰巳 直彦 氏 関西大学法科大学院
教授
パネリスト:エジプト 特許庁 科学研究技術アカデミー
技術審査部医薬技術特許審査官
エチオピア 知的財産庁(EIPO) 特許保護・技術移転局
知的財産庁(EIPO) 著作権・コミュニティー知識保護・開発局
ケニア 産業財産庁(KIPI)
特許部 特許上級審査官
著作権局(KCB) 執行部 著作権担当官
著作権局(KCB) 法務部 法務上級職員
<詳細・申込はこちら>
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「英語で学ぶ国際取引セミナー」
<2012年秋頃実施予定>
期
間:
場 所:比較法研究センター会議室
講 師:米国弁護士(native)
目 標:英文契約書を使い、実践に役立つ国際取引を学び、また紛争回避のための英米法の考え方の違いを学ぶ
対 象:主に企業 法務・国際取引担当
※詳細が決まり次第ウェブなどでご案内いたします。
▶
「海外進出・渉外取引実務講座」
<終了しました>
本講座は、容赦ないグローバル化進展の時代のなかにあっ
て、日本企業の経常利益を最大化するために、
つまり日本企業が有している豊かな国際的ポテンシャルを最大限に活用するために、
リーガルサービスの視点から どのような貢献ができるかを戦略的に考察することを主眼におくものです。
詳細及はこちら
第1回(2011/1/18):渉外法務導入編
レジュメ1
レジュメ2
第2
回(2011/2/15):日本企業の対外進出と契約実務1
レジュメ1
レジュメ2
レジュメ3
第3
回(2011/3/8) :日本企業の対外進出と契約実務2
レジュメ1
レジュメ2
レジュメ3
第4
回(2011/4/19):国際商事紛争と紛争解決 レジュメ1
レジュメ2
第5
回(2011/5/31):ウィーン売買条約と貿易実務・契約実務
レジュメ1
レジュメ2
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対象 :
海外取引・貿易実務,渉外法務に携わっておられる方々(企業、弁護士、研究者等)
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期間 :2011年1月~5月(全5回)
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日程 :1月18日(火)/
2月15日(火)/ 3月8日(火)/ 4月19日(火)/ 5月31日(火)
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時間 :午後6時半~午後9時半
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会場 :北浜フォーラム(大阪市中央区北浜一丁目8番16号
大阪証券取引所ビル3階)
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講師/コーディネータ: 齋藤彰 氏(神戸大学大学院法学研究科 教授) 、佐野 隆太郎 氏(弁護士)
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知的財産判例研究会:
詳細はこちら
次
回研究会は2012年2
月3日(金)に開催します。
テー
マ:類似品の普及と自他商品識別力
知財高判平成23年6月29日(平成22年(行ケ)10253号)
報告者:井関涼子 氏(同志社大学法学部教授)
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独禁法研究会:
詳細はこち
ら
次
回研究会は
2012年
2月4日(土)に開催します。
テー
マ1:排他的取引・忠誠リベートにかかる市場支配的地位の濫用事件
Case T-155/06 Tomra v. Commission
報告者:早川雄一郎 氏(京都大学大学院博士後期課程)
テー
マ2:Google検索エンジンに関して反トラスト法違反であると主張された民事裁判例の検討
Google, Inc. v. myTriggers.com, et al, Case#
09CVH10-14836
TradeComet.Com LLC v. Google, Inc., 636 F.Supp.2d
370
報告者:青柳忠穂 氏(パナソニック(株)パナソニックAVCネットワークス社)
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コンプライアンス研究会
次
回研究会は2012年1月26日(木)に開催します。
テーマ:「企業のコンプライアンス違反事例と第三者委員会」(仮)
報告者: 尾島史賢 弁護士
◎
知財判例研究会、独禁法研究会、コンプライアンス研究会は会員制で運営しております。
入会ご希望の方は当研究センターまでご連絡下さい。その他のフォーラム、セミナー及び講座等はどなたでもご参加いただけす。 |
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☻海外進出・渉外取引実務講座を開催しました(2011年1月ー
2011年5月)。
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研究活動のページをアップデートしました(2010.11.27)。
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☻ インターンシップ募集のお知らせ
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